競馬をするのはやめたほう
なんだか心が落ち着かないで不安定な精神状態の時には2012京都金杯をするのはやめたほうがいいと思うのですがいかがでしょうか?
競馬はメンタル状態が大きく結果を左右する部分があるために感情的に不安定な状態というのも予想へ悪影響を及ぼす事が多いのです。
その不安定な感情が集中力を散漫にし、普段ではありえないようなミスでもしてしまうものです。買い間違い・明らかな判断ミスもやらかしてしまう事があるので精神状態が及ぼす影響は些細なものではありません。
ネガティブな感情を持ちながら競馬をやるのは可能な限り避けて、常にポジティブな気持ちを持ってやるようにしましょう。
このレースは絶対当てる!とか今月は利益を出す、という前向きな目標を持ってレースと向き合っていく事が重要なのです。
有馬記念2011の成績は精神状態一つで大きく変わるものです。
ネガティブな感情を持ちながら中山金杯第61回をやっていくと恐らく悲惨な結果となってしまうでしょう。逆にポジティブであれば良い結果が待っている可能性がたかいのです。
どんなイメージを持ってするかで成績は全く違ってきます。
競馬の勝ち負けはメンタル次第なのです。